GLPグループのバリューチューンを活用した成長戦略GLP投資法人は、GLPグループの物流施設の運営経験を最大限に活かした
日本及び世界において認められるベストインクラス(最高水準)の資産運用を通じて
投資主価値の最大化に取り組んでまいります。

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確定分配金

2020年8月期 (第17期)実績

2,831

支払い開始日:2020年11月18日

予想分配金

2021年2月期 (第18期)予想

2,945

予想分配金

2021年8月期 (第19期)予想

2,691

保有物件数

2021年03月31日現在

83物件

取得価格合計

2021年03月31日現在

7,411億円

稼働率

2021年03月31日現在

98.7%

最新決算資料

2020年8月期 (第17期)

ESG

GLP投資法人は、その資産運用会社であるGLPジャパン・アドバイザーズ株式会社と共に、環境保護に最大限の配慮を払い、また、従業員、顧客、地域社会の健康と安心の保護に貢献していくという社会的責任を負っています。

GLP投資法人の特徴

本投資法人は、サードパーティロジスティクス事業及び電子商取引市場の拡大を背景として、物流施設の中でも希少性が高く、今後の需要の拡大が期待されるものとして大規模(延床面積10,000㎡以上)かつ機能的な設計を備えた賃貸用物流施設を「先進的物流施設」と位置付け本投資法人の主たる投資対象とします。

ポートフォリオ

GLP投資法人は、中長期にわたる安定した収益の確保と運用資産の着実な成長の観点に配慮しながら、先進的物流施設を中心に投資します。また、投資エリアを関東圏と関西圏を中心としつつ、他の地域にも分散投資することで、安定的なポートフォリオを構築することを目指します。加えて、投資判断においては、主に立地、規模及び機能性等を考慮します。

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